Slackbot × 基幹システム連携デモ

デモ環境セットアップ(Org共有アプリ)

Org-wideインストール済みの共有アプリを、SE自身のWorkspaceへ追加 → Herokuがteam_access_grantedで検知 → テナント初期化 → 実チャンネルへ通知 → Slack→MCP接続確認、までを実接続で行います。

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    Sign in with Slack(OpenID Connect)

    SlackアカウントでサインインしてセットアップするSEと対象Workspace(team_id)を識別します。

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    このWorkspaceへ共有アプリを追加(Slack管理画面)

    サインイン後に進めます。

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    テナント登録・初期化(自動)

    Workspace追加の検知後に実行されます。

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    通知先チャンネルを選択(実チャンネル)

    テナント初期化後に選択できます。

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    通知を送信してSlackで確認(実送信)

    通知先チャンネルの選択後に送信できます。

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    Slack → MCP → Heroku 接続を確認(実)

    通知送信の確認後に進めます。

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    セットアップ完了・状態

    すべてのステップ完了後に表示されます。